
これは100個目のスタンプを校長先生に押してもらった直後の写真。

嬉しくて嬉しくて涙が止まらなかったMちゃん。
なんで嬉しかったかというお話をキャンプファイヤーの時にみんなの前でしてくれました。

Mちゃんは覚えた聖書の言葉の中で
「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」
という言葉が、心に響き、神様は本当にいて、わたしを愛してくれているんだ
ということが分かり、嬉しくて嬉しくて涙があふれたと話をしてくれました。スタッフ一同、そして子供達も、Mちゃんの涙ながらの話に感動したのです。
そして、3日目の”さよならタイム”の時、100個スタンプを集めたお友達が前に並びました

なんと、なんと、6人も



この6人には特別なプレゼントが贈られました

10個の言葉の中には難しい言葉、長い文もありました。
一人一人の子供達の成果に、スタッフは「すごいね、すごいね」とただただ感心。
6人の中、唯一の男の子Aくん。
この記念のしおり、大切にしてね


」とブーイング&大笑いされてしまいました…














」と思うのです。


















