2009年9月2日水曜日

先日坂戸で行われたゴスペルチャリティーライブに向かう、ゴスペル星組の仲間達。

ゴスペルハウス・アカデミー (渋川市)

リハーサル音譜

ゴスペルハウス・アカデミー (渋川市)

本番前音譜

ゴスペルハウス・アカデミー (渋川市)

終演後音譜

ゴスペルハウス・アカデミー (渋川市)


ゴスペル星組は多方面から好評をたくさん頂きました!

●歌わされているのではなく、一人一人が自覚をもって歌っていた。

●なんだかいままでと違って自立していて星組としてかっこよかった。

●ゴスペル星組は、メンバーそれぞれの自由献金で活動していて、音楽関係の企業が主催する団体に比べると、経済力や組織力は弱いはずなのに、群馬のクワイヤーの中でトップクラスの実力と実績を持っている。
結束の固さと、クワイヤーに掛ける情熱が活きているのだろう。
正直なところ、黒人教会の礼拝賛美を真似た「ゴスペルクワイアー」は好きではない。
彼らとは生まれつきのノリが違うのに、頑張って?無理して?やっているように見える。
いわゆるコスプレに見えてしまうのだ。
だいたい英語の歌詞で歌うが、歌詞の意味を、本当に理解して歌っているのか疑問。
日本人だろう、日本語で歌えば?とも思うのだ。
そんな中、ゴスペル星組は聴ける。
英語の曲も、日本語の曲も、伝わってくるモノがある。
気がつくと、一緒に体が動いている。

ゴスペル星組のライブには、礼拝、がある。
クリスチャンのメンバーが核になっているので、このクワイアーに関わることで、信仰を持つ方も起こされている。
これからも祝福を押し流すという意味で、本物であってほしい。
※とっても嬉しかったので、感謝を込めて転載させて頂きました。

プロデューサーからも、
「星組始まって以来、最初期の星組と並ぶ誇るべき最高のliveでありました。
熱心さにおいて、自信において、そして音楽性において頑張ったことが実ったliveでありました。
会場でインカムを付けて指示を出しながら”ゴスペル星組のstage”に涙が流れました。」

ビックリマーク

デレクター(指導者)としても大満足ですビックリマーク

出演直前の控え室で、メンバー一人一人に意気込みを一言づつ言ってもらいました。
私が言った事は、『伝説に残るステージにしようビックリマーク

本当に、ゴスペル星組の歴史に伝説となるステージになったと思っています。

今回は、いつもと違った。
みんなの一体感があった。

さあ、冬に向けてもこれをキープして頑張るぞ腕。

いつでも仲間を募集中ですニコニコ

子供を連れて参加しているメンバーもいますよ女の子。

お星様ゴスペル星組お星様
http://www.g-gospel.net/hosigumi/

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